赤ちゃんと犬を一緒に暮らさせていると、
「ベビーサークルって必要?」
「犬がいるならあった方がいい?」
「結局使わなくなる?」
と悩みますよね。
我が家も、6ヶ月の赤ちゃんと1歳のわんこと暮らしていて、最初は
「本当に必要かな…?」
と思っていました。
ですが実際に使ってみると、
👉 “かなり安心感が変わる”
と感じました。
この記事では、犬がいる家庭で実際にベビーサークルを使って感じたメリット・デメリットをまとめます。
結論:犬がいる家庭にはかなりおすすめ
結論から言うと、
👉 犬がいる家庭では、ベビーサークルのメリットはかなり大きい
と感じています。
特に、
- 赤ちゃんが動き始める時期
- 犬がまだ若い
- 活発な性格
の場合は、安心感がかなり違います。
実際に困ったこと
犬が近づきすぎる
悪気はなくても、
- 興奮する
- 舐めようとする
- おもちゃを持っていく
ことがありました。
最初は「微笑ましい」と思っていましたが、家事中など常に見ているのはかなり大変でした。
赤ちゃんが犬を追い始める
寝返りやズリバイが始まると、赤ちゃん側から近づくようになります。
すると、
- 毛を引っ張る
- 急に触る
- 犬がびっくりする
ことも増えました。
ベビーサークルを使って変わったこと
① 少し目を離せる安心感
これが一番大きかったです。
例えば、
- 洗濯
- トイレ
- ご飯準備
の時でも、
👉 「とりあえず安全な場所にいる」
という安心感がかなり違いました。
② 犬との距離を自然に作れる
無理に引き離す感じではなく、
👉 “お互いのスペースを作れる”
のがよかったです。
犬側も落ち着きやすくなったように感じました。
③ おもちゃトラブルが減った
犬のおもちゃと赤ちゃんのおもちゃが混ざることが減りました。
これは意外と大きかったです。
実際に感じたデメリット
部屋は少し狭くなる
これは正直あります。
特にリビングに置くと存在感はかなりあります。
掃除は増える
- 犬の毛
- ホコリ
- お菓子のカス
などが溜まりやすいです。
そのため、掃除しやすいタイプがかなりおすすめです。
犬がいる家庭で重視したいポイント
高さ
小型犬でも興奮すると飛び越えようとすることがあります。
低すぎるものは注意。
安定感
軽すぎるとズレやすいです。
赤ちゃんがつかまり立ちする時期も考えると、安定感はかなり重要でした。
掃除のしやすさ
毛がかなり入るので、
- 拭きやすい
- シンプル構造
は大事だと感じました。
「もっと早く買えばよかった」と思った
最初は、
「大げさかな?」
と思っていました。
でも実際に使うと、
👉 “安全面の安心感”
がかなり大きかったです。
特に犬と赤ちゃんを一緒に暮らさせている家庭では、かなり相性が良いと感じています。
こんな家庭には特におすすめ
- 犬が活発
- 赤ちゃんが動き始めた
- ワンオペ時間が多い
- 少し目を離すことがある
こういう家庭では、かなり役立つと思います。
まとめ
犬がいる家庭では、ベビーサークルはかなり便利でした。
特に感じたメリットは、
- 安全確保
- 距離感を作れる
- 少し目を離せる安心感
です。


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